昨日は通常出勤。外は雨で、少し寂しい気持ちになりながらパタパタと仕事に追われていた先輩と私。。。
ちょっと一息ついた時に、先輩が恐い夢を見たと言ってきた。内容を聞いてみると先輩の腕を切り刻む夢だったらしく、その夢を見て目が覚めたらしぃ。。。(こわっ!)
そぉ言えば、ここ最近疲れすぎているのか夢は見ない。熟睡しているかと言えばそぉでもないのだが。。。(汗)
その話を聞いた私は、まだ暑い8月の上旬に見た夢を思い出した。。。
確か、私は寝ていて「電話よ?」と女性(母では無い人)から起こされていた夢だったのだが、眠い私は「寝とるって言っといて!」と寝ぼけながらその電話の子機を振り払おぉとした。だが、電話の子機ではなくハンディー型電気ショックの機械だったのだ。その機械に触れた瞬間に目が覚めた。。。
妙に怖かった為か、まだ一緒に彼といた頃だったので思わず彼にメールしてしまった。返事は無いだろぉと思っていたから再び就寝しよぉと思った瞬間に彼からの電話。。。
メールの内容を見て心配してくれたのだろぉ。。。
「大丈夫か?ちゃんと寝れるか?」
と 優しい声で言ってきてくれた。彼の優しい声を聞いた為か、私は安心して寝た事を想い出してしまった。。。
だが今は、哀しい涙を流した翌日から彼の優しぃ声を聞いて寝る事も無くなってしまったのだ。。。
いつしか私にとっての精神安定剤と睡眠薬になっていたんだと気付いた時には、彼の心の中に私はもぉいなかった。。。
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